松尾春海さんの雛づくり

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以前の記事でも取り上げた天然生活3月号。
実は巻頭の特集記事がまたとっても良くって気に入っている。たぶんこの号は雑誌ごと保管の見込み。

特に故人となったご主人である松尾秀麿さんとの共作の「抱き雛」が紙面で紹介されているのだけど、女雛と男雛が寄り添う姿とそのお顔にワタクシ、一目惚れでございます。

松尾春海さんの雛人形は展示販売のようなので、旅費とお雛様のお輿入れ費用を仕度できたら、出会いを求める旅行をしたいとしみじみ思っています。
by umezuke | 2013-02-23 06:52 | 書籍 | Comments(2)
Commented by natsumikanq at 2013-02-23 08:15
おはようございます。
私もこの号は保管になるかも、なかんじです。自然派おそうじの特集も気に入っています。
このお雛様、表情が柔らかくてとっても素敵ですよね。
まだまだ寒くて春が待ち遠しいですね。
お誕生日だったんですね!おめでとうございます。
ちみーちゃんのおててがかわいい。うちの娘も指輪描かれたら絶対喜ぶと思います。おともだちのお家に子供用のネックレスや指輪やアクセサリーがいっぱいあって、とても喜んでいました。やっぱり女の子ですね。
Commented by umezuke at 2013-02-25 12:53
☆natsumikanさん

また一つ歳を重ねましたが、本当に心温まる誕生日を過ごすことができました。

あと、ちみーちゃんはもっと幼い頃からキラキラしたバックとか好んでいて、これっていったい何でしょうね。笑。女子度は私よりもかなり高い感じ。


話がそれますが、natsumikanさんの娘ちゃんの写真、どの記事でも素敵な笑顔で画面越しにこちらの頬もほころびます。ちみーちゃんは保育所で覚えたポーズ(両方の指で頬をつつく)に気をとられて、マジ顔なことが多く、カメラマン泣かせですよ。笑
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